インタビューアーに遮られて母音のこと言ってなかった!

カタカムナ音伝マスター養成講座
【無料】プレセミナー第1話は
もうご覧になりましたか?

 

さて、私も改めて観てみると
なんと、大事なことを話せていない
ことに気付きました( ・∇・)

 

母音を含む音が
どんな意味を持つのか
というところです。

 

インタビューアーの平田さんには
前もってお話していたので

 

私が説明する前に

 

彼にいきなり結論を言われて
しまっている感じです、笑笑。

 

平田さん、せっかちだなw
(10分55秒あたり)

 

視聴者の方は、
いきなり結論になったので
もしかして意味が分からない
かもしれませんね。

 

なので、ここで説明さセていただきます。

 

母音には3次元を超えた
周波数があります。

 

その正体は分かっていません。

 

ただ、3次元で認識できない
周波数が存在するということです。

 

それは高次元で認識され共振されます。

 

カタカムナでいう
宇宙のヒビキとなるのです。

 

カタカムナも同じように
全ての音に母音を含む48音で
できています。

 

48音はヨハネ
とも読めます。

 

「ヨハネの副音書」と
重なるのは偶然ではないと
思っています。

 

ヨハネの副音書には

 

「はじめにコトバがあった
コトバは神と共にあった
コトバは神であった」

 

とあります。

 

キリストのお墓が日本に
あるというのも
古代ムー大陸の時代からの
繋がりを感じずには
いられません。

 

コトバには
見えないパワーがあるのを
感じずにはいられません。

 

殊に母音には、です。

 

全ての音に母音が含まれる言語って
実は世界でも珍しいのです。

 

世界に3言語しかありません。

 

日本語と
ハワイ語と
ポリネシア語

 

です。

 

母音に高次元に通じる
パワーがあるというのは

 

祝詞を唱える慣習だったり
ハワイ語の
「ホ・オポノポノ」が
インナーチャイルドを
癒す言葉というところからも
うかがえますね。

 

また、動画の中にも出てきますが、
日本語独特の
擬態語、擬音語は

 

私たち日本人が
音のヒビキ(思念)を
無意識に感じとっているから

 

全国共通でヒビキあうのだと
思います。

 

虫の声が「チンチロリン〜」と
聴こえるのも
全ての音に母音を持つ言語を
使っている民族ならではなのだそうです。

 

改めて、音を感じてみてくださいね。

 

カタカムナを唱えると
宇宙(高次元)に通じる

 

祝詞を唱えると
神様に通じる

 

コトバは神であった!

 

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・魂からのメッセージを受け取りたい

・ハイヤーセルフと繋がりたい

・潜在パワーを覚醒させたい

・自分軸を確立させたい

・いつもワクワクを感じていたい

 

 

という方に

 

ぜひご覧いただきたい
内容となっています。

 

カタカムナにご興味ある方や
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